おすすめできる敷布団と選び方

徹底的にきれいにしたいから…  敷布団をクリーニングに出してみよう!

2017.11.30

Pocket

敷布団は、クリーニングでキレイにする!

たくさんの汗をかく夏場、花粉が気になる季節、また大掃除をする際など…。
敷布団を洗いたくなりませんか。
しかしそうは思っても、後回しにしてしまう方は多いのではないでしょうか。

人間が寝ている間にかく汗の量は〝約コップ1杯分〟と言われていますが、洋服と違い、毎日洗濯をしない布団には、どんどん汗が染み込んで蓄積していきます。

特に敷布団は掛け布団と比べると、より汗を吸収する量が多く、またフケやアカなど、人間の老廃物も溜まりやすいと言えます。

花粉については、家の中の花粉総量の約40%は外に干した布団や洗濯物に付いて入ってくる、というデータもあります。
他にも、お手入れをせずに放っておくとダニが繁殖して健康被害を及ぼします。
さらに春頃はいつもよりPM2.5や黄砂が気になります。

考えれば考えるほど洗いたくなってしまいます。
今すぐ洗いたいと思ったとき。
家で洗えれば良いですよね。
しかし敷布団を家で洗うのは、なかなか労力の要る作業です。
洗濯可の表示が付いていても、敷布団の大きさに対して、家庭用の洗濯機では容量が小さかったり、洗濯機に入ったとしてもきちんときれいに洗えるのだろうか?と疑問に思う方もいらっしゃるでしょう。

また、洗濯をしたら今度はきっちりと乾燥をさせなければいけませんよね。
生乾きではカビやニオイの原因にもなります。
しかし外干しのみで乾かすのはとても大変です。
そこで乾燥機が必要になる訳ですが、完全に乾燥させるにはとても時間がかかります。

洗濯をして濡れた敷布団はいつも以上に重くなっているため、比較的力が弱い女性や高齢者にとってはとても負担が掛かります。

敷布団を洗いたいけれど、家で洗濯するのはハードルが高いかも…。
という方は、「クリーニングに出す」という方法を試してみませんか?

敷布団をクリーニングに出す前に確認すること

敷布団をクリーニングに出すことを決めたら、次はクリーニング店選びです。

敷布団は「丸洗い」できるかが重要

ここで重要なポイントがひとつ。
それは依頼しようとしているクリーニング店が「丸洗い」をしてくれるかどうかということです。
丸洗いの表記が無いクリーニング店は、ドライクリーニングを推奨しているかもしくは併用している可能性が高いのです。

敷布団の汚れの多くである

・汗、またその塩分
・皮脂汚れ
・フケやアカ
・ダニ、ダニの糞や死がい
・カビ、細菌、雑菌
・尿
・花粉

これらの汚れ成分は全て水溶性の汚れのため、油性の汚れを落とすドライクリーニングではきちんと除去することができないのです。
またアレルゲン物質(アレルギーの原因となる物質のこと)は非常に安定性が高く、水分のように蒸発して消えて無くなるということはありません。

敷布団全体を水にしっかりと漬け込み、洗い流すことで、上記のような汚れを除去することができるのです。

敷布団の表面のしみや汚れを落とすことが最大の目的ではないのですね。
健康面や衛生面から言えば、それよりも敷布団の中の汚れやアレルゲン物質をきちんと取り除くことの方が大切です。

依頼しようとしている店舗が丸洗いをしてくれるのかはっきり分からない場合は、一度問い合わせをして、しっかりと確認しましょう。

敷布団の洗濯表示を必ず確認する

クリーニング店に依頼する前に、敷布団の洗濯表示を確認してください。
洗える表示が付いていますか?
中には洗えない敷布団もありますので、表示をよく読み確認しましょう。

クリーニング店に問い合わせて、敷布団に付いている表示を伝え、
・丸洗いが可能なのか
・丸洗いはできないと言われた場合でも、丸洗い以外の違うクリーニング方法はあるのか
などの確認を、店舗に敷布団を持ち込む前に、確認しておくと良いでしょう。

重くてかさばる敷布団を苦労をして店舗に持って行っても、クリーニングを受け付けてもらえなかった、また自分が希望したクリーニング方法は不可と言われてしまい、がっかり…なんてことにならないようにしたいものです。

敷布団クリーニングは布団集配サービスを利用するのが便利

クリーニング店に「丸洗い可能か」「出そうと思っている敷布団の洗濯表示を伝えた上で、おこなってもらえるクリーニング方法」を問い合わせ、いよいよクリーニング店に敷布団を持って行きます。

でもちょっと待って…。

敷布団、重たくないですか?
車で持っていくとしても、車まで運ぶのも意外と重労働ですよね。
高齢者の方や小さいお子さんがいるご家庭などはもちろんですが、敷布団を自分でクリーニング店に持ち込むのが大変な方は多いのではないでしょうか。

そんな時は、クリーニング店がおこなっている集配サービスを利用しましょう!

家から一歩も出ずに、敷布団をクリーニングする

集配サービスを行っているクリーニング店で多くの所が行っている、便利なサービスがあります。

それは
①布団のクリーニングを申し込む
②専用の宅配キットが自宅に届く
③宅配キットに布団を詰める
④集荷を依頼する
⑤クリーニングをおこなう
⑥宅配にてクリーニングされた布団が返ってくる

という方法です。

この方法なら、自分で梱包材を用意するより手間が少なく、敷布団を外に運び出す労力も要りません。
さらには家の近くのクリーニング店でなくても、県外や遠い場所のクリーニング店にも依頼することが出来るので、選択の幅が一気に広がります。

インターネットで「布団 宅配クリーニング」で検索をかければ、無数のサイトが出てきますので、一度調べてみてください。
一口にクリーニング、と言っても、会社やお店によってそれぞれ特徴やこだわりなども違うので、自分のニーズに合うものを探し、比較して、最適なサービスを選択しましょう。

敷布団のクリーニング代の相場と宅配クリーニングを利用する場合の送料

敷布団を自分で店舗に持ち込む場合も、宅配クリーニングを利用する場合も、多くの人が気になるのが、どのくらいの料金がかかるのか、ということ。
洋服などはよくクリーニングに出していても、出す機会の少ない敷布団のクリーニング料金はあまりピンと来ない、という方も多いのでは。

ここでは、たくさんある会社の中から大体の相場の料金をご紹介しましょう。

・布団(敷布団と掛け布団を1セットで出す場合):8,000円〜12,000円程度
・肌掛け布団(ウオッシャブル加工の羽毛の場合):3,000円〜4,000円程度

これは1枚分の料金相場です。
従って家族が多いほど(布団の枚数が多いほど)、料金は増えていきます。
店舗によっては、“何枚で〜円”、と設定している所や、指定の袋や箱などに詰め放題という形で、定額制を設けている所もあります。

宅配クリーニングを利用した場合は、上記の値段プラス送料が発生します。
“送料無料”と宣伝している所も珍しくありません。

※クリーニングの内容やサービスなど、会社・店舗によって価格は変わりますので、上記の価格はご参考程度にしていただければと思います。

敷布団の洗い方はクリーニング店によって様々

大体の金額が分かったところで、実際に敷布団をクリーニング店に出します。

敷布団の洗い方はクリーニング店によって様々ですが、洗濯可能な敷布団なら、ドライクリーニングよりも丸洗いが良い、というのは先ほども書きました。
丸洗いとは、家庭で言えば洗濯機で洗うように、水を使って洗濯をするということです。

実際のクリーニング方法は、会社や店舗によって様々です。
家では出来ないような大量の温水を使って水洗いをする、普通の水ではなくオゾン水(殺菌効果があります)を使用する、使用する機械も布団用のこだわった機械を使う…。
これらはほんの一例です。

クリーニング方法が違えば、得られる効果も変わってくるでしょう。
「とにかく汚れやダニや菌などを徹底的に取り除きたい」「布団をふわふわに仕上げたい」など、どのような仕上がりを希望するかでクリーニング店を決めると良いかと思います。

もっと細かく知りたい!敷布団をクリーニングするメリット

クリーニング

ここではもっと掘り下げて、敷布団を自宅で洗うのでもなく、コインランドリーで洗うのでもなく、クリーニングに出すメリットを考えていきましょう。

業務用のパワーの強さとプロのきめ細かい技は自宅洗いでは真似できない

敷布団をクリーニング店に出すと、まず厳しいプロの目で布団の状態のチェックから始まります。
例えば、シミがないか、擦れて傷んでいる箇所はないかなどを確認し、状態に合わせて実際に洗いにかける前に前処理をおこないます。
出来上がりの状態がクリーニングに出す前よりひどくなってはいけませんので、しっかりと確認をします。

次に洗いをかけます。
一般の家庭用洗濯機に比べると、業務用の洗濯機はパワーがあります。
しっかりと汚れを落としてくれるのはもちろん、敷布団の素材に合わせた最適な洗い方で、一つ一つ、布団によって洗い方を変えています。
その方法を見極めるのはプロでなければ難しいでしょう。
奥に入り込んだ汚れや、様々なアレルゲン物質などもしっかりと根こそぎ洗い落とします。
様々な汚れの中でも、生きたダニはしっかりと繊維にしがみついているため落とすのは大変ですが、大型の機械なら引き剥がしたり殺したりするのに好都合です。

洗い終わったら今度は乾燥です。
ここでも敷布団が傷まないように細心の注意を払いながらしっかりと乾燥させ、ふっくらした仕上がりにします。
高温で長時間乾燥させることによって、ふわふわになる仕上がりの良さはもちろん、ダニも死滅します。

最後に再びプロによって検品を受け、私たちの手元に返ってきます。

知識・設備・技術など、クリーニングのプロによって洗濯された敷布団は驚きの仕上がりです。
洗いと乾燥をかけ、汚れが落ちて湿気の抜けた敷布団は、クリーニングに出す前よりも軽くなることも。
今までどれだけの汚れを溜めていたのだろう…と思ってしまうくらいです。

ダニ対策にもクリーニングはとても有効

たくさんの種類がある敷布団の汚れの中で多くの人が気になるであろう、「ダニ」について、少しお話させていただきます。

ダニは布団、絨毯や布製品などをはじめ、人間の住んでいるあらゆる場所に生息しており、死骸・抜け殻・糞が、強力なアレルゲンとして作用します。
このアレルゲンが、鼻炎・ぜん息・アトピー・結膜炎・皮膚炎…などの様々な症状を引き起こします。
繁殖力がとても高いので、放っておくとどんどん増えていきます。

またダニは湿気のある場所を好みます。
敷布団には、寝ている間にかく汗がどんどん蓄積されて湿気が溜まっていきます。
さらに日本の高温多湿な環境、現代に多い気密性の高い住宅…これもダニにとっては、繁殖するのに良い条件なのです。

天日干しは定期的にしているという方はたくさんいらっしゃると思います。
天日干しは湿気を取り除く、という観点では有効手段と言えます。
しかしダニは暗がりを好むため、天日干しをしても布団の奥に逃げ込んでしまい、完全に死滅させることはできないのです。

次に、最近多くの方が使っている布団クリーナーについて。
布団クリーナーはその名の通り、布団用に開発されており、確かに一定の効果はあります。
しかし、それをしていれば敷布団をクリーニングに出す必要は無いかと言えば、そうではありません。

先ほども書きましたが、生きているダニは繊維にしっかりとしがみついてるため、布団クリーナーでもなかなか吸い込むことは難しいのです。

ダニ対策については、普段からこまめに家庭でもおこなう必要があります。
天日干しも、布団クリーナーもやらないよりは、やった方が良いです。

けれど、それだけでは足りないならどうすれば良いのでしょうか。
やはりオススメするのは、クリーニングです。
ダニはその死骸や糞も含め、水に漬け込んで洗うのが効果的な水溶性の汚れです。
他の方法では駆除が難しい生きているダニに対しても、一番効果のある方法です。

敷布団を丸洗いすることによって、ダニのエサとなる人間のフケやアカなども一緒に洗い流され、結果ダニの繁殖を抑える効果にも繋がります。

ダニは、湿度が50%以下の環境では繁殖しにくくなり、また50℃以上の高温の環境に一定時間置かれると死滅する、というデータがあります。
クリーニング店の業務用乾燥機によって高温で長時間乾燥させるのも、ダニを死滅させる有効手段です。

クリーニングは、敷布団に付いている汚れを落とすのに最も確実で効率的な方法

ダニのお話をしましたが、敷布団には他にも様々な汚れが付いています。

上記でも触れましたが、
・汗、またその塩分
・皮脂汚れ
・フケやアカ
・カビ、細菌、雑菌
・尿
・花粉

他にも、ペットを飼われている方はその動物の毛・また嘔吐物や血液など、敷布団にはたくさんの汚れが蓄積されています。

多くの種類の汚れを一括で、また他の方法に比べて確実に落とすことが出来るのは、クリーニングです。

自宅で洗うより料金はかかりますが、実際のところ家で敷布団を洗濯するのはとても大変な作業です。
今は宅配クリーニングという便利なサービスをおこなっている所も多いですし、手間は昔に比べて軽減しました。

敷布団をクリーニング出すことは、仕上がりのクオリティ・手間の面から考えても、とても効率的な方法だと思います。

どれくらいの頻度で敷布団をクリーニングに出すと良いか

悩む女性

敷布団をクリーニングに出すメリットはお分かりいただけたでしょうか。
敷布団は毎日使うもの。
当然、一回だけクリーニングに出しても再び使用すれば、また汚れは付いていきます。

頻繁に洗うことは難しいとしても、どのくらいの頻度で出せば、ある程度の清潔な状態をキープできるのでしょうか。

クリーニングから返ってきた敷布団を、お手入れをせず毎日使用した場合、フケやアカが蓄積されていき、またそれをエサにしてダニも増えていきますが、クリーニング前と同じくらいになるのが、大体、半年くらいというデータもあり、(使用環境によって異なります)これを一つの目安として考えても良いかもしれません。

使用状況や好みなどによっても変わってきますが、大体、半年〜1年くらいに一度の頻度でクリーニングに出すのがオススメです。

敷布団をクリーニングに出してから返ってくるまでどのくらいかかるのか

 
敷布団をクリーニングに出してから、手元に返ってくるまでは大体どのくらいの日数がかかるのでしょうか。
自宅からクリーニングをおこなう場所までの距離、季節(クリーニング店が混み合う時期や年末年始など)、敷布団の種類や枚数、汚れの状況…など、色々な状況が考えられますので、一概には言えません。
しかし、個人でやっているような割と規模の小さい町のクリーニング店で、大体1ヶ月くらいでしょうか。
近所なら必ずしも早いという訳ではなく、布団用のクリーニング設備を備えていない所であれば、受付はしてもらえても、実際のクリーニングは他の所に出す訳ですから、その分時間がかかるということもあります。

宅配クリーニング専門や、宅配クリーニングを主としてやっている所などでは、早くて、1週間〜10日という所もあります。

どこに出すとしても、急いでいるという場合は特に、出した敷布団がいつ手元に戻ってくるのかを事前に確認しましょう。

クリーニングしている間は敷布団をレンタルする

クリーニングに敷布団を無事出し、あとは綺麗になった敷布団が返ってくるのを待つだけ…。
ここで、一つ見落としていないでしょうか。
敷布団をクリーニングに出している間の敷布団はどうしますか?

予備の布団セットがある方は問題ないのですが、お持ちで無いという方。

クリーニング店によっては、布団をクリーニングに出している間、代わりの布団を貸し出してくれるサービスをおこなっている所があるんです!
クリーニング屋さんのレンタル布団ならもちろん清潔なので安心して借りられそうですね。
布団クリーニングを申し込むと、布団を梱包して出すための宅配キットと一緒に届けてくれる所もあります。

クリーニング店が貸し布団のサービスをおこなっていない場合は、貸し布団の会社・店舗で借りるという方法もあります。

また布団を季節によって変えている方は、季節の変わり目にクリーニングに出すのもオススメです。

シーズンオフの敷布団をクリーニング店で預かってもらう

クリーニングを終えた敷布団が無事手元に戻ってきて、その仕上がりに感動!
その日からすぐに使用する敷布団ならば問題は無いのですが、シーズンオフの敷布団をクリーニングに出された方は、クリーニングから戻ってきたら、収納しますよね。
布団は家の中でもとても場所を取ります。
収納場所が少ない、という方は特にお困りの方もいらっしゃるのでは。

そんなとき、クリーニング店で、クリーニング後の布団を預かってくれるサービスをおこなっている所があります。
預かり期間については、ワンシーズン以上など、長く預かってくれる所もあるので、季節の変わり目に布団をチェンジする際に引き取るなどすれば、家での収納が必要無くなります。
預かり料金・最長保管期間などはしっかり確認しましょう。

洗えないもの・落とせない汚れもある

不可

技術はどんどん進化していて、洗濯表示では洗えない、ドライのみと表示されている布団でも、実際クリーニング店では丸洗いができる場合も多いです。
羽毛布団も、今はほとんどのクリーニング店が受付をしてくれます。

しかし一部洗えないものもあります。

【クリーニングが不可な状態】

側地(布団の詰め物を包んでいる布地部分のこと)が破れている、また劣化で破れる恐れがある
・修理できない破れ
・側地の寿命による劣化
・カビやシミ等による側地の劣化

【クリーニング不可な素材】

毛皮商品
・毛皮布団
・ムートン敷物
・キャメルを使用しているもの

変わった素材や複合素材の布団
・側地が正絹(しょうけん)=混じり物の無い絹のこと
・羽と他素材(羊毛、化織綿、ウレタンチップ)の混合布団
・詰め物が絹、麻、ヤシ等
・中材にウレタンが入っている布団
・磁石、電線、セラミックスの入った布団(機能の低下やショートの恐れがあるため)
・電気毛布
・金糸、銀糸の刺繍が入っている布団

サイズの大きな布団
・布団の厚さが10cm以上
・クイーンサイズ以上

※上記以外でも、布団に使われている素材や布団の状態などによってクリーニングできない場合もあります。
詳細は直接クリーニング店に問い合わせてください。

またクリーニングには出せても、水洗いでは落とせない汚れも存在します。
・古いシミ→古くなって酸化してしまったシミは取るのが難しいようです。
 逆に無理に取ろうとすると布団にダメージを与えてしまうことも。

・カビ(菌は死滅しますが、黒い斑点が残ります)
・動物の糞尿のニオイ
・油性ペン

快適で清潔な敷布団を保つために、クリーニングを上手に利用しましょう

いかがでしたか?
敷布団は毎日使っていれば、どうしたって汚れが蓄積していきます。
気持ち良く眠るため、そして健康を維持するために、睡眠は欠かせません。
その大切な睡眠を守るため、敷布団が清潔であることは非常に重要です。

一番良いのは、定期的にクリーニングに出し、普段は家庭でできるお手入れをこまめにすることです。
どちらか一方だけでは不十分と言えるでしょう。

宅配サービスや布団の貸し出しなど、便利なサービスもありますので、無理なく上手に利用して、いつでも心地良く眠れる清潔な敷布団をキープしてくださいね。

Pocket

おすすめ商品