おすすめできる敷布団と選び方

最高のパフォーマンスを実現する、西川の最新敷布団「AIR」をご紹介!

2017.12.14

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「西川」は日本を代表するトップ寝具メーカー

皆さんは「西川」という企業をご存知でしょうか?
スポーツ好きな方なら、テレビ中継の合間に流れる有名アスリートが出演するCMを、一度はご覧になったことがある方も多いのではないでしょうか。
また、お子さんの最初の布団セットを西川の製品にしたという方もいらっしゃるかと思います。

正式社名、西川産業株式会社は「誠実、親切、共栄」をモットーに、日本の寝具業界を牽引するトップメーカーです。
現在は百貨店や複合施設などに出店することで、全国的に展開されています。
店舗によっては「眠りのプロ」や「羽毛のプロ」など、専門知識を携えたスタッフがいるそうです。
またネット通販の普及により西川の寝具を取り扱うネットショップは増え、くじめ屋のネットショップ「笑っておはよう」でもいくつか西川の製品を取り扱っています。

実は西川は創業450年という非常に長い歴史のある老舗企業です。
寝具のイメージが強い西川ですが、創業当時は主に生活用品を取り扱う行商だったそうです。
そんな西川がもつ長い歴史を紐解いていきます。

一人の行商から大企業に発展した「西川」

ロゴ
現在は日本を代表する大手寝具メーカーの西川ですが、室町時代の1566年に西川仁右衛門という19歳の若者が、今の滋賀県近江で行商として商売を始めたことが西川の始まりでした。

生活必需品を売り歩き生計を立てていた西川仁右衛門は、1587年に近江八幡町に念願の店舗を持ち、その店を引き継いだ二代目の甚五郎が一般的な蚊帳の基本となるグリーンと赤を使った近江蚊帳のデザインを考案しました。

その後も順調に売り上げは推移して、四代目の頃のには日本橋に支店が出店されました。
今の西川の代表商品である布団を取り扱うようになったのは1887年ごろでした。
1970年にはさらに進化した「ファロン」というわたを使った布団が販売され、立て続けに「ムアツ布団」がヒットし、西川は日本を代表する寝具メーカーとして高く評価されるようになりました。

その頃に西川の睡眠の質に対するこだわりが生まれ、快眠の研究が始まったとされています。
睡眠の質へのこだわりとして代表例は、「日本睡眠科学研究所」という睡眠を専門とした研究機関の設立です。
現在もこの研究機関で行われた実験を通して、睡眠の質を向上させる最新の寝具が開発されています。
次に「日本睡眠科学研究所」について簡単にご紹介していきます。

快眠の研究や製品の開発を行う「日本睡眠科学研究所」

ロゴ

西川が設立した「日本睡眠科学研究所」は、睡眠生理、寝室環境や寝床内、寝具開発の3分野の研究に取り組んでいる専門機関です。
メンバーは大学の教授や各方面の研究者など、睡眠の専門家が集結した快眠を追求するプロ集団です。

敷布団に関しては、「寝姿勢の保持」と「体圧分散」が実現できる高機能な製品を開発しています。
特にウレタン製の「4層特殊立体構造マットレス」は、寝姿勢の保持と体圧分散だけでなく、寝床内気象の効果を高めたことによって、より快眠を実感できる寝心地のマットレスに仕上がりました。

このように、快眠の研究や開発を行う「日本睡眠科学研究所」は、西川が誇る高機能寝具の生みの親のようなものなのですね。
次に、西川の製品へのこだわりを解説していきます。

上質な素材と職人の高い技術力にこだわる「西川」

こだわり

「東京西川」は寝具における素材選びから職人さんの技術力まで、ものづくりに関してとことんこだわっている企業です。
どのようにこだわっているか、「羽毛布団」、「真綿ふとん」、「カシミヤ毛布」の3製品を例に挙げて、具体的にみていきましょう。

厳格な検査をクリアした上質な羽毛のみで作られる羽毛布団

羽毛ふとんの場合は、ポーランドを中心に東欧諸国に直接担当者が出向き、現地の羽毛のプロと会話をします。
中には生産者と40年以上の付き合いがある担当者もいるらしく、現地の方たちとの信頼関係があるからこそ、上質な羽毛を選ぶことが出来るそうです。

厳選された上質な羽毛の洗浄は、天然水で油脂分や不純物を洗い流し、洗った水が透き通るまで洗浄し続けるそうです。
洗われた羽毛は西川独自のフレッシュアップ加工という工程を経て、ふっくらとした羽毛に変身します。

その後、8項目の検査をくぐり抜けた最高級の羽毛だけが、縫製のプロの手によって羽毛ふとんに加工されます。
縫製、検査、検針の各担当者の確認印が押されたタグが、西川ブランドの安心安全の証拠です。

シルクに匹敵するほど高品質な正繭を使った真綿ふとん

真綿(まわた)とは、虫の蚕がつくる繭から加工した動物性の繊維です。
蚕が糸を吐き出してつくった繭を煮て、人間の手で引き伸ばし、乾燥させて真綿ができあがります。
柔らかさと保温性の高さが魅力の真綿は、昔から布団や防寒着などの製品に使われてきました。

繭

西川の真綿ふとんに使われる真綿は、主に滋賀県近江と福島県伊達市で作られています。
400年という長い間、同じ伝統的製法で作られる真綿ですが、西川では通常のシルク糸に使われるほど高品質な「正繭」を贅沢に布団の中綿として使用します。

厳選された繭は、蒸気で沸かした湯で2時間程度煮沸する「煮繭」という工程を経て、不純物が取り除かれ繭本来の柔らかな白さを取り戻します。
その後、ぬるま湯で優しく素早く引き伸ばされた真綿を、「手挽き」という加工によってさらに一枚一枚薄く伸ばし、職人さんが丁寧に重ねていくことでふとんの形に仕上げていきます。

「手挽き」が完了した真綿は熟練の技によって手縫いで縫製され、検品をクリアしたものが西川の真綿ふとんとして出荷されます。

繊細な毛を熟練の技で毛布へと仕上げるカシミヤ毛布

カシミヤはカシミヤヤギからとれる毛を織った織物で、保温性や保湿性が高い高級素材です。

西川のカシミヤ毛布は、高級ファッションブランドのカシミヤ製品と同等の上質な毛のみを厳選しています。
厳選されたカシミヤの糸は「製織」という工程を経て生地になり、洗浄された後に染色されます。
生地になったばかりの毛はゴワゴワしているそうが、熟練の起毛師さんが行う「起毛」という作業により柔らかな手触りの毛布へと仕上がります。

その後、毛の長さを揃えてカットする「シャーリング加工」と、アイロンで毛の縮れを伸ばす「ポリッシャー加工」が施され、毛布特有の光沢となめらかさが生まれます。
最後の検品作業で丁寧に混ざりものを取り除き、最高級カシミヤ毛布の完成です。

以上、「羽毛布団」、「真綿ふとん」、「カシミヤ毛布」の3製品の製造工程を簡単にご紹介しましたが、節々に西川のこだわりが垣間見えたのではないでしょうか。
次に、睡眠の質にこだわる西川の新たな試み、「スリープマスター」についてご紹介します。

気軽に相談できる快眠専門家「スリープマスター」

西川ではスタッフの教育制度の一環として、「スリープマスター」という認定資格があります。
研究員や専門家による講義で、快適な睡眠に必要なありとあらゆる知識を学び、試験に合格した方が認定される資格です。

スリープマスターのサービス内容としては、睡眠環境をヒアリングして、活動量計で睡眠状態を計測し、光や音、香りといった手法も駆使して、快適な睡眠を提案してくれます。

ヒアリングでは、コンサルティングシートと睡眠質問票というシートを使って、平均睡眠時間、生活習慣、寝室環境など多岐にわたり、睡眠に関するあらゆる情報を収集します。
次に、活動量計という専用機器を持ち帰り2週間程度身に着けて、普段の生活における活動量を計測します。
その後来店して「睡眠環境解析サービス」という特殊な方法で解析し、睡眠の質や睡眠環境を目に見える形にします。
最後に調査した全てのデータを踏まえて、寝室環境や寝具についてスリープマスターが丁寧にアドバイスをしてくれます。

体験してみた方の感想としては、「寝返り回数や寝姿勢のくせなどがわかることに驚いた」、「一般的な話ではなく、自分自身の眠りについてアドバイスをもらえて満足した」といった意見が寄せられているようです。

寝不足、目覚めの悪さ、体の痛みなどのお悩みがある方は、「スリープマスター」に一度相談してみてくださいね。
眠りの相談所:http://nemuri-soudan.jp/

寝具類をはじめ、タオルやベビーグッズも充実

タオル

次に西川が取り扱っている主な製品カテゴリーについて簡単にご紹介していきます。

西川では、掛けふとん、敷ふとん、ベッドなど大型の寝具をはじめ、まくら、カバー、パッドなどの寝具商品を手掛けています。
さらに寝具で培われた縫製や織物の高い技術力を活かして、タオルやベビー向け製品も開発・製造しているようです。

メインカテゴリーである寝具のうち、掛けふとんは羽毛、合繊、真綿の3種類の布団を主に製造しています。
敷きふとんは、綿や合繊のものを中心に、家庭用医療機器や整圧マットレスなど幅広く展開されています。

第一線で活躍する選手を魅了する「AIR」シリーズ

AIR

有名アスリートの「AIR」ユーザーとして、サッカー界からは三浦知良選手、ブラジル代表のネイマール選手をはじめ、大リーグで活躍する田中将大選手やプロゴルファーの松山英樹選手など、国内外問わずそうそうたる顔ぶれです。
最近ではプロ野球選手の大谷翔平選手も「AIR」とサポート契約したそうです。

「AIR」のCMでおなじみの三浦知良選手は、47歳の現在も現役で活躍するプロサッカー選手です。
三浦選手は体調管理の一環として寝具を「AIR」に替えてから、より質のいい睡眠で短時間でも深く熟睡できるようになったと話しています。

同じく「AIR」のCMで華麗なテクニックを披露しているネイマール選手は、2014年に西川とサポート契約をしています。
実際に「AIR」を使っていみて、ぐっすり眠れるのはもちろん疲れがすっきりとれると話しています。
また、高いパフォーマンスを発揮するためには、「AIR」での快適な睡眠が欠かせないとのことです。

ほかにも、プロゴルファーの松山英樹選手は、「AIR」で寝ると心身ともにリフレッシュでき、コンディションを維持出来ると、大変満足されているようです。

さらに、吉田沙保里選手や伊調馨選手が所属するレスリング日本代表や、女子プロサッカー選手の宮間あや選手、フリースタイルモーグルの伊藤みき選手、女子プロゴルファーの有村智恵選手など、幅広いアスリートの方に愛用されています。

アスリートが惚れこんだ「AIR」の優れた体圧分散性

体圧分散

なぜ「AIR」はここまで多くのアスリートを虜にしているのでしょうか。
その秘密は、「AIR」の持つ優れた体圧分散性にあります。

皆さんは「体圧分散」という言葉を聞いたことがありますか?
「体圧を分散する」とは、具体的にどういった作用のことなのでしょうか。

就寝時に寝転がると重力で体が下に引っ張られ、敷布団に体が押し付けれる状態になりますが、敷布団に体の圧力がかかっている状態のことを体圧といいます。

人間は眠っている間、体の同じ部分に長時間圧力がかからないように、無意識に寝返りを打つ習性があります。
寝返りすることで、圧力がどこか体の一か所だけに集中することは避けられますが、無駄な寝返りによる疲労が溜まってしまう可能性もあります。

「AIR」シリーズは独自の構造体によって、敷布団にかかる体圧をバランスよく分散することで、睡眠時の寝返りを減らし快眠させる効果が期待出来ます。
常に高いパフォーマンスを求められるプロのアスリートにとって、短い時間で熟睡して身体と心を回復するために、体圧分散性の高い寝具は欠かせないアイテムなのです。

私たちくじめ屋のネットショップでも「AIR」シリーズを取り扱っているのですが、「AIR」シリーズをご紹介する前に、まずはくじめ屋について簡単に自己紹介します。

くじめ屋のネットショップでも「AIR」シリーズは人気!

私たちくじめ屋は大分県大津市にかまえる、明治35年創業のふとん専門店です。
100年の歴史あるふとん専門店として、快適な睡眠をサポートする寝具に力を入れて販売を行っています。

高機能敷布団から家庭用医療機器としての敷布団まで、時代とニーズに合った本当に必要とされる寝具をご提供しています。
寝具は主にネットショップを通じて、赤ちゃんとお過ごしのご家族からご年配の方まで、九州地方のみならず日本中の方にご利用いただいてます。

そんなくじめ屋のネットショップでも、西川の「AIR」シリーズは販売以来ずっと人気がある高機能マットレスです。
「AIR」の中でもくじめ屋で取り扱っているのは、「コンディショニングマットレス」シリーズの「01」、「SI」、「SI-H」の3種類になっています。
次に、それぞれが持つ特徴や機能性について解説します。

「AIR」シリーズの基本モデル「コンディショニングマットレス01」

「AIR(エアー):コンディショニングマットレス01」は「スポーツは、睡眠から始まっている。」をモットーに、開発された高機能マットレスです。

一日のスケジュールを綿密に計画して睡眠に気を配っているプロゴルファーの有村選手は、「AIR(エアー):コンディショニングマットレス01」を使い始めて、常に高いパフォーマンスを発揮できるようになったと話しています。

睡眠時間を大切するアスリートに認められている「AIR」は、特殊な三層特殊立体構造により、体圧分散性、寝姿勢維持力、吸湿性、放湿性、保温性のすべてを満たした画期的な高反発マットレスです。

表面が波状になったウレタンで出来ていて、この凸凹が身体にフィットします。
身体が沈みこむ際に反発する力が適度に働くので、体圧の集中する腰部分の負担が軽減されます。
寝返りを適正な回数に抑えて、寝ている間の圧迫を緩和し、血流を整える役割もあります。

ウレタンは通常密度が高くて蒸れやすいのが難点だとされていますが、「AIR」は70個の通気口から湿気や汗を放湿することで、天日干しをしなくても蒸れにくく不快感が少ないのも特徴です。

ファスナーで大きく開くことができる専用カバーは、取り外しが簡単で丸洗いもOKです。
ご自宅の洗濯機でいつでも洗えるので、肌に接する生地も清潔に保つことが出来ます。

ウレタンの硬さを色で分けたデザインは、視覚的に機能性がわかるようになっています。
「グッドデザイン賞」をはじめ、国内外のデザイン賞を次々と受賞したスタイリッシュなデザインも人気の秘密です。

畳や床に直接敷布団のように敷いても十分なクッション性があるので、一枚敷きでも大丈夫です。
ですが、湿気を考慮すると敷きっぱなしは避けて、使った後は立て掛けて室内干しするのがおすすめです。

ベッド派の方は、今お使いのマットレスが硬めのタイプのものであれば、上に重ねて使っても「エアー(AIR)」の機能性は損なわれません。
使っているマットレスが柔らかかったり、へたりが生じている場合には、重ねての使用はあまりおすすめできません。

硬さは2種類から選べ、やや硬めの「ベーシックタイプ」はピンクとグレー、しっかり硬めの「ハードタイプ」はネイビーのカラー展開をご用意しています。

「ベーシックタイプ」のピンクとグレーは、身体を支えながらもソフトに受け止めてくれるやや硬めの寝心地です。
「ハードタイプ」のネイビーはピンクやグレーに比べて、全身を点で支える力が強いハードタイプで、より硬めの寝心地がお好みの方に人気です。

「AIR」のサイトでは身長や体重を入力することで、「ベーシックタイプ」と「ハードタイプ」のどちらが合うのかを教えてくれます。

グラフ

AIR:コンディショニングマットレス01」は、ベーシックタイプとハードタイプともにシングルサイズ(8×97×195cm)
が41040円(税込)です。

次に、「AIR:コンディショニングマットレス01」をさらに進化させた、コンディショニングマットレスの「SI」と「SI-H」をご紹介します。

「AIR:コンディショニングマットレス01」の機能性を向上させた「SI」と「SI-H」

「腰を守れ、肩を守れ」をモットーに、「AIR」のプレミアムモデルとして開発された「SI」と「SI-H」。
横向き、仰向けのどちらの寝姿勢でも、上層部の凹凸が体圧を分散させ、ベース部分のウレタンがしっかり体重をバランス良く支えることで、快適な睡眠を実現します。

上でご紹介した「AIR:コンディショニングマットレス01」との違いは、表面の凸凹、体に接する点の数の多さです。
約1860個もの凸凹がバランスよく体圧を分散させるため、身体の負担を軽くして快適な眠りを提供します。

各凸凹が3×3ブロックと呼ばれる構造体になっていて、9個の点で身体にフィットすることで、横向きに対応できるようになりました。
特殊立体クロススリット構造と呼ばれる構造で睡眠中の体幹を支えて、無理のない寝返りをサポートします。

さらに、湿気や汗を効率よく蒸発させるために縦横に入れられた切れ目により、ウレタンの通気性が高まりました。
通常のAIRと同様に、床や畳に直接敷いたり、使っているマットレス(硬めタイプ)の上に重ねて使用することも可能です。
使用後に立てかけておくだけで十分放湿できるので、日干しの必要がなくお手入れも楽ちんです。

レギュラータイプの「SI」の寝心地としては、「AIR:コンディショニングマットレス01」の「ベーシックタイプ」をさらにグレードアップしたような、しっかりと包み込まれるような寝心地だそうです。
一方ハードタイプの「SI-H」は、「AIR:コンディショニングマットレス01」の「ハードタイプ」よりも点で支える力がさに強くなり、全身を心地良く押されるような寝心地を実現しました。

「AIR:コンディショニングマットレス01」と同様に、公式サイトでは身長や体重を入力してぴったりのタイプを提案してくれるので、ぜひお試しください。

グラフ

SI」、「SI-H」ともにシングルサイズ(9×97×195cm)は95040円(税込)です。

最高のパフォーマンスと快眠を同時に実現する「AIR」

以上、西川の歴史やこだわりを紐解きながら、アスリートに人気の「AIR」シリーズをご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか。

プロアスリートの方が愛用しているということから、高級品でハードルが高いイメージがあるかもしれません。
確かに「AIR」のようなマットレスは高品質かつ高機能ゆえに、一般的な製品よりは高価格なものが多いのも事実です。

ですが、第一線で活躍するアスリート以外にも、「AIR」を愛用している一般ユーザーの方からは「深い睡眠がとれるようになった」、「身体への負担が軽減されて腰痛が緩和された気がする」といった意見が寄せられているそうです。
このように一般の方にも愛用されている「AIR」は、職業や年齢関係なくユーザーが満足する素晴らしい敷布団であることに間違いはないでしょう。

プロアスリートやスポーツ選手でなくても、仕事や学校生活などあらゆる場面で最高のパフォーマンスを発揮したい方にはぴったりの寝具です。
睡眠の質を効率的に向上させたい方にとっては、「AIR」はむしろ近道といっていいかもしれません。

少しでも気になった方は、まずはお気軽にくじめ屋の「AIR」シリーズページをご覧ください。

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